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今もけっこう楽しいけれど、もっと自分が活躍できる場所や仕事があるかもしれない。そんなふうに考えているあなたに、編集部が「運命の会社」候補を紹介します。今回は、ドロップシッピングのもしもさんにお邪魔し、最近イケメン社長としてメディアに引っ張りだこの実藤社長にお話を聞いてきました。本邦初公開の、新オフィスでの撮影です。【バックナンバーはこちら】
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| INDEX |
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| ミッションは個人を応援すること 独自のドロップシッピングで世界展開を目指す、もしも |
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ドロップシッピングで個人を応援する会社、もしも 平均年齢27歳、36人の社員で「ノーリスク」を支える |
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インターンをきっかけに、ECに可能性を見出す 「面白いこと」を求めて、面接にやってくる人ばかり |
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社長への信頼が、活発な意見交換とアイディアを生む チーム内のプロフェッショナルから、直に学ぶ |