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| INDEX |
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| 面接官の「感情」と「理性」に訴えよう! 職務経歴書作成に役立つ2つのフレームワーク |
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採用担当者の左脳と右脳にアピールする職務経歴書を作成しましょう フレームワーク1:成果を出し続けられる人材であることを証明する |
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フレームワーク2:応募職種・ポジションを遂行できる能力があることを証明する |
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強みを際立たせる職務経歴書の書式を選択する 仕上げた職務経歴書を採用担当者の目で確認する |
有限会社インタリスト取締役社長、CDA(キャリアディベロプメントアドバイザー)。
大学卒業後、日産自動車株式会社に入社。ゴーン改革の際に所属部署のリストラに遭遇、初めての転職を経験した。35歳までという求人に40歳で応募し、ITベンチャーに採用される。その後、人材派遣業を経て2003年にインタリストを設立。中高年を中心に転職支援を行う。2004年から2007年にかけて、愛媛県若年者就職支援センター(ジョブカフェ)の立ち上げに参加し、組織運営、事業企画に留まらず、自ら講師・コンサルタントとして精力的に活動し、愛媛県における若者への就職支援活動の礎を築いた。現在は活動の幅を広げ、東京を拠点に若者、中高年、障害者のキャリア形成、転職支援に携わっている。