著者情報
大阪府出身。東京大学文学部を卒業後、ゲームのプランナーを経て、現在は平凡なサラリーマン。商品企画、広告、ソフトウェア開発などを中途半端に経験する。その傍らでブログ「ココロ社」を運営。昆虫写真は「気持ち悪い」と不評だが、youtubeのオリジナル動画が海外のニュースサイトなどで注目を浴び、また、ネットでの複雑な人間関係を解きほぐす記事などが好評で、各種の賞を受賞する。
執筆記事一覧
「仕事の効率をアップさせる」というと、仕事のやり方を工夫するとか、タスクを整理するとか、そういった話が多いですが、実は、「責任を取ること」で、劇的に効率をアップさせることが可能なのです。
年度末に「仕分け」されてしまったら、悲しいですよね・・・・。もう手遅れかもしれませんが、仕分け的な空気を察知したときの対処法をまとめました。
生産性を下げるとわかっていても、つい頭をもたげてしまう「仕事へのこだわり」。こだわりすぎがよくないという話は当然ですが、こだわりゼロでも逆にしんどいので、適度にやり過ごす方法を考えてみましょう。
仕事を無茶振りして「嫌なら言ってね」と言う人、プライベートでしつこくアプローチして「迷惑なら言ってね」という人……そんな人に絡まれたときの対処法を研究します!
「これらの項目についてはすべからくお願いします」などの間違い、かっこをつけている分、間違ったときの恥ずかしさが倍増ですよね。今回はこんな間違いの対処法についてです。
仕事上の決断にせよ、そうでない決断にせよ、諦めたり思い直したり、というのは効率がよくないです。今回は、「諦める回数は1回」と決めておくと、無駄がないというお話です。
「できる人は早く出社する」と言われますが、できる人もできない人も早く出社するといいことづくめ。ただ、「早く来て早く帰る」を実行するのって若干気まずくもありますよね。そこで解決策を伝授します!
不満を何とかしたくて文句を言っているのではなくて、純粋に「文句を言うのが趣味」という人がいます。そういう人ともいい感じにつきあっていくためには、どうすればいいのでしょうか?
あんまり根拠はないけど説得したい、とか、根拠はあるのに説得できない、などの悩みを解決します! 「ここに気をつければ客観的に聞こえる」というポイントさえおさえておけばよいのでカンタンです。
早く帰るのが気まずかったりランチをいっしょにしなくちゃいけなかったり……同調圧力に屈しているのは時間の無駄。爽やかにかわしたいところです。
いろんな仕事が降ってきた場合、優先順位づけが重要になってきますが、仕事を振った人や自分自身の心理を利用しつつ、優先順位をつけていくと大変お得です!
「説得力のある企画書の書き方」についての記事は多いですが、職場環境や職場の人間関係を考慮すると、もっと有効な企画書の書き方があるはずです。

































現在婚活をしていますが、お見合いに現れる男性...
mikan888 08/23
最近は個人情報の保護がいきすぎているような気...
探偵@神奈川 08/16
この文章は
vtakahiro 08/12